Episode……バレンタインコール人妻の体験談
【逆指名体験談】エロ電話で過去一番興奮させられた熟女の話

バレンタインコールはテレクラ時代から女性の質がとても良かったイメージが強い。
それはテレクラからツーショットダイヤルに移行しても変化していないように思える。 私はそんなバレンタインコールで遊ぶ時、決まって逆指名を利用している。 逆指名はツーショットやプロフィール再生と異なり、自ら電話をかける必要がない。 自分が行いたいエロ電話の趣旨目的を録音した音声のプロフィールを保存して、プロフィールを聞いてくれた女性からの電話が来るのを待つだけだ。 私はフェラが好きな女性とエロ電話をしたいので、このように録音している。 「フェラをしてもらうのが大好きです。フェラのテクニックに自信がある女性と電話したいです。セックスよりもフェラが好きなフェラマニアなので、チンポがふやける位にしゃぶってくれるフェラ好きの熟女の方、お電話ください。よろしくお願いします。」 いつも着電時間を設定した仕事上がりの時間に、自宅で熟女からの電話が来るのを楽しみに待つ。 暫くすると一本の電話が来た。 この時間に知人以外から電話が来るのは、間違いなくバレンタインコールの女性からだろう。 私は浮ついた気持ちで電話に出た。 「こんばんは。タクヤって言います。電話ありがとうございます。」 「こんばんは~。アサミです。プロフィールが面白くって電話しました!」 「どんな所が面白かったですか?」 「そうですね~。何を置いてもフェラが好きなんだなぁって。フェラに対する凄い情熱が感じられた所ですね!」 活舌が良く透明な声の熟女だ。第一印象は明るく快活で、楽しく会話ができそうな感じだった。 「アサミさんはフェラが好きと言うか、得意なんですか?」 「えっと、そうですねぇ…、今までしてきた男の人には、最高だったって言って貰えましたよ!なのでタクヤさんにも最高だって感じて貰えると嬉しいなぁって思っています。」 嬉しい事を言ってくれる人だなぁ。
自然と人に気を使える余裕があるのが熟女の良い所だよな。 それはそれとして、最高と言われたそのフェラテクニック、実に楽しみです。
さっそくエロ電話をお願いしたらアサミさんも快く了承してくれた。 最初はチンポの根元から裏筋を舌先でつぅーっとなぞり、根元を緩く扱きながら亀頭のカリを中心にペチャペチャと舐めていた。 私が「あー…気持ちいい…」と呟くと、うふふっと笑ってチンポを咥え、本格的なフェラへ。
アサミさんの本気フェラは彼女の自己評判の通り素晴らしかった。 透明できれいな声から出る、ふしだらなフェラの下品な音と鼻息のギャップが一層興奮をそそった。 口の中でチンポを舐めまわす舌は、まるで触手のように縦横無尽に蠢いて、私の弱点に絡みつく。 「あー、気持ちよすぎる…。もう出ちゃいそう…!」 「じゅる…、いいでふよ、たくさんだひて!じゅるるっ!!」 想像以上のテクニックに我慢がきかず、私は白い液体でアサミさんの口内を汚した。 一般的に射精中はフェラって止まるものだと思うけれど、彼女は射精中も精液を絞りつくさんばかりにチンポに吸い付き、ゆっくりとチューブを絞るみたいなフェラを継続した。 射精後アサミさんは心から楽しそうな声で言った。 「すごい沢山出しましたねぇ~。タクヤさんの精液、とっても濃くって飲みごたえあったよ。ごちそう様。じゃあお掃除フェラ、始めますね?」 「え?お掃除?」 アサミさんはぼう然とする私を余所に、再度フェラを開始。 射精後の敏感なチンポの裏筋を中心にぺちゃぺちゃと舐める。 ゾワゾワする快感と、ジンジンした痺れが入り混じった不可思議な刺激がチンポから臀部一帯に広がる感じ。 気持ち良いけど苦しいと言うべきなのか…例えづらい感覚だ。 それでも5分も経たずに私のチンポは再度ギンギンに再起させられた。 「わぁ…タクヤさんのおちんぽ、またギンギンですね。カッコいい。このままだと可哀想だし、もう一回フェラしてあげるね。」 さっき射精した時と同じかそれ以上かもしれない激しいフェラ。 恐らくさっきより大きくてエロい音を意図的に出していて、電話口を通して耳も●されている気分だ。 およそフェラで聞く事は無いであろう「じゅぼっ!がぼっ!ずろろ!」なんて音が聞こえてくる。 一体どれだけ激しいフェラをしたらこんな効果音が出るのやら。 アサミさんがこれまで経験してきた性体験を想像させられる。 きっと数えきれないほど調教されてきたのだろうか。 恐るべし熟女のテクニック。 そんな益体も無い事を直ぐに達してしまわないように考えていたが、大して長く持つ訳も無く、私はアサミさんの口内に再度精を解き放った。 一回目の射精とは比べ物にならない射精感。 ドクドクと口内に注ぎ込まれる精液を、熟女は喉を鳴らして飲んでいた。 「も、もう無理っす。連続で出し過ぎて辛い…。」 「うふふ。二回目は一回目より沢山出ましたもんね。嬉しい。またお掃除しますか?」 「いや!また勃起しちゃうので今日はここまでにしてください…。」 アサミさんはくすくす笑って「じゃあまたいつかのお楽しみですね。」と言った。
その後は他愛もない身の上話をして、その日の会話は終了。 これまでになく最高に充実したエロ電話の時間だった。 それなりにいい歳をしていても、経験した事のない感覚だった。 行為の最中は多少苦しい感覚もあったけれど、一度経験してしまうと忘れられない快感な気がする。 いつかまた、アサミさんが私のプロフィール録音を見つけてエロ電話してくれるのを期待してしまうな。
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